ぱあとなあ群馬

福祉サービスは、今や契約により利用する時代です。
認知症や知的障がい・精神障がいなどのために、自ら適切な判断をすることが困難な方の場合、自らの権利を擁護しながら、福祉サービスなどの契約を結ぶことができないおそれがあります。このような状況に対応する制度が『成年後見制度』です。

※成年後見制度についてはこちら
法務省:成年後見制度~成年後見登記制度~(外部リンク)

このような不安にお応えし、支援するのが、群馬県社会福祉士会の中に設置された
「ぱあとなあ群馬」です。

ご本人が安心して暮らせるように、社会福祉士の専門スキルである相談援助技術を生かし、寄り添い、声なき声を受け止めて、自己決定を支援します。

“あなたとともに ♡ 権利擁護は『ぱあとなあ』”

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